5/07/2013

アトランティスが実際に存在した!?アトランティス滅亡の教訓とは?

【お知らせ】新月の情報を準備中です。ディクラレーションは5月11日6:20~5月12日9:28が願い事の有効時間になります。
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日本の有人潜水調査船「しんかい6500」がブラジルとの共同調査をしていました。

そして、ブラジル・リオデジャネイロ沖の大西洋にある海底台地で、陸地でしか組成されない花崗(かこう)岩が大量に見つかり、かつて大西洋上に大陸があったことが判明したと、日本の海洋研究開発機構とブラジル政府が2013年5月6日共同発表しました。

アトランティスはプラトンが著書『ティマイオス』と「クリティアス」中で記述した、大陸と呼べるほどの大きさを持った島と、そこに繁栄した王国のことです。強大な軍事力を背景に世界の覇権を握ろうとしたものの、ゼウスの怒りに触れて天変地異で、大洪水と地震が起こり海の底に沈んでしまったと伝えられています。

大陸が実在したことはSF、考古学、神秘学ファンには胸熱の新発見です!



アトランティスに何が起こったと伝えられているでしょうか?

伝説上では現代よりも発達していたと伝えられるアトランティスの科学力(地球外生命から)は、
DNAを解明し、高度な科学力で気候までもコントロールし、反重力の力を持つオリハルコンの技術を手に入れ、エネルギーを水晶で増幅する技術を持って繁栄していたそうです。

しかし、人々はあまりにも奢り、欲望に支配されていきました。軍事力を増強して、信仰や霊性、心や愛を大切にしない文明に成っていったそうです。

そして、DNAの組み換えによる作物をつくり、労働力までクローンで作り出し、原子力を乱用し、敵国を人工的に気象変動をさせて滅ぼしました。

このように神を恐れぬ文明に天は天変地異という制裁を下したのです。

現在の私たちの暮らしも、恐ろしいことにこのアトランティスが歩んだ道を進んでいると思いませんか? 自然への感謝、霊性を忘れて、遺伝子組み換え・軍事強化・原子力に進んでいるように思えます。 それは人類に禁じられた領域ではないでしょうか?

この時期に海底からアトランティスの痕跡が見つかったことは意味があることです! もう一度、幸せ、豊かさの本当の意味を考えてみましょう!


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